旧更新履歴。
あまりに妄想炸裂で笑ってしまったので、
しばらく置いておきます。



2004.2.13(金)

 日記もくそも…ただただ痛いページになってますが、しばらくこのまま……

 小説→「傷」up。
 絵コンテンツ追加。アンナ絵up。


 両方ともたいしてエロくないです。でも表においちゃだめです。(笑) なので久々に裏更新。いや〜痛い!(笑)
 小説の方は、ジャンプ感想書いてるうちにふいに書きたくなってしまったもの。絵の方は、落書きに色憑けたもの。
 最近表でも裏ネタ言いまくってる気がするので、少し控えなきゃな…と思ってます。言うなら裏にしろよ、と。(笑) でも絵日記についつい書いちゃうんだよなぁ……(コラ)

 明日はバレンタインですね〜
 ホントならバレンタインネタの裏をupしたかったけど…そんな時間はないかと……(笑)
 表に載っける方すら出来上がるか不安。没ったらやだな〜
 
2004.1.4(日)

 放置も甚だしいページですね〜(オイ!)
 
 結局ねこは書けんかったですね…他に書きたいものができたらしいです。(確か花くんの…)
 最近ほのぼのな麻倉親子しか書いておらず、エロが書きたくなってきたYO!(笑)
 ホントは姫始夫婦だって書きたかった……!
 
 「あけましておめでとう、アンナ」
 「…オメデト。で、何であたしはイキナリ脱がされてるのかしら?」
 「ん? アンナの着物も開けましてオメデ………ドフッ」
 「このおバカッ!」

 ってな感じにね……!(笑)
 
 てか、「姫始」って好色一代男で出てきたんですね〜。(今知った。) 好色一代男…大学で読みましたよ…。朝から18禁(でもないけど)な内容の授業…濃かった……(笑)
 7歳でお風呂を覗く子どもの話ですからね。生涯で何千人という女性(+少年)と床を共にした男の話ですからね。濃かったよ……(遠い目)

 まぁそんなことはどうでも良いのですが。
 裏のカウンター、何かハプニングがあったらしくって、登録が消されてしまいました。とさ。
 ので、イチから出直し……。わたしが確認したのって800とちょっとぐらいの時で……900までは行ってなかったと思うけど……もう分からないので、1からでいいです。……消えててちょっとショックでしたけど。(笑)

 放置な裏ですが、また何か書きたいと思っております。
 大したエロでもないですが、今年もよろしくお願いします。……ってか、今年何upできるんだろうか……。
 
2003.11.29(土)
 
 ほぼ放置状態とは言いましたがまさか此処まで放置とは…な裏。(笑)

 かなりどうでもいいですが、さっき裏の666HIT自分で踏みました。…ダミアン!(笑)
 ぞろ目踏んだのって初めて。どこのサイトさんでも踏んだことないな…。

 関係ないんですが、裏で「ねこ ねこ〜」の続きが書きたくなってしまった。
 風邪ひきアンナ=旦那が襲う。
 この図式がわたしの頭ん中で成り立っており、ああいう風にかいてみたものの何か物足りない。(笑) そして友人からのメールで「アンナさんなら寂しかったら葉の布団に潜り込んでそう」とかなかなか萌えな意見を頂き、それも含めて書きたくなった…けど。読んで貰えるんだろうか…(笑)
 だって風邪ひきで襲うって萌えだけど定番じゃないか。どうあがいたって、どなたかの書いた素敵なエロ(オイ)とリンクしちゃうに決まってる。(笑) しかも風邪ひき襲うって、よくよく考えたら鬼畜もいいとこじゃないか! 熱出してしんどいとか言ってんのに「すまん、オイラもう我慢できん」とか言うなんて……っ
 最高だな!!
(こら)

 書きたいとか思ってる時に書いた方がいいのかな…じゃないとずっとココ放置っぽいもんな…とか思う怪しい女がココに一人。

 久々に現れたと思ったらわけの分からん独り言でゴメンナサイ。

2003.11.7(金)

 更新→「夜はお静かに 後編」


 本当にあった恐い話。−かなりどうでもいいけど、現実に直面すると本当に恐い−
 入院生活を送っていたある日のこと。
 その日、わたしは夜中に突然目を覚ましました。寝付きが良く、一度寝ればなかなか起きることのないわたしが夜中に目を覚ますなんて……と、不審に思いながら、寝返りを打ち、腕時計を手にとって時間を確かめると、夜中の1時。本当に、なぜ目が覚めたんだろう−−と、天井を見上げると、ふと、カーテンが開いているのに気付きました。ちょうど、人ひとりが入れる大きさに−−。
  え? と思い、視線を下に向けると…そこには、車椅子のおばあさんが! 「どっ、どうしたんですかっっ!?」 わたしは驚いて叫びます。それは同室のおばあさんでした。少しボケていらっしゃるのか、わたしがそう言ったにもかかわらずおばあさんは車椅子を動かし、わたしのベッドの横へ来、わたしの棚を突然開いてあさりだし、こう言うのです。「いやね…私の歯ブラシが……」 ………!!? 歯ブラシ? 「いや、ここには歯ブラシなんてないですよ…」 「いやね、歯ブラシが……」 「おばあさんのベッドはあっち(部屋の奥を指さしながら)ですよ?」 「歯ブラシ…無いか?」 ないよ!! おばあさんは車椅子を動かし、私のベッドの横から離れていきました。ああ、やっとベッドに戻るんだなーと見まもっていると、おばあさんは突如病室から出て、廊下に姿を消しました。……どこ行くねん!!? しばらくすると看護婦さんに連れられて、おばあさんが帰ってきました。私はそれを確認し、また眠りについたのです。
 翌朝。おばあさんがそんなことを覚えているはずもなく(期待もしてませんでしたが)、わたしは洗面台で歯を磨いていました。すると隣に立った同室の、何度か話したことのあるおばさんがしみじみとこう言うのです。「昨晩(きのう)は大変やったねぇ」 ……知ってたなら助けてくれ!!!
 5年前、本当にあった恐い話です。


 何が言いたいかって言うと、要するに病室の中でするなんて無茶だよ葉さん、ということです。(それだけかよ!!) 
 みんな入院してて暇で、睡眠だけはしっかり取ってるから夜中に何か音がしたら目ぇ覚ますよ。ヤルなんて無理。……と思いながら、今回の話を書き上げました。(笑)
 でもまぁ病院というシチュエーション、微妙に萌え。(笑) 趣味丸出しの話でした。すみません。

 
 因みに、さんざん書いておいて今更ですが、わたしは夫婦の初夜は77廻だと思っています。「今夜だけは」って言うんだから、やっぱりあの夜が初めてだったのだと思います。ちゅーくらいはしてたかもしれんが。(笑)←あの夜してなかったっていう説はないんかよ…。
 そんなふうに思いながらも、今回こんな犯罪的(つうか犯罪だ…)な説を書いたのは、ル・ヴォワールを読んだ後だとどうしても拭いきれない疑惑があるからです。(笑) 小4であんな様子だと、小6にもなりゃ絶対触れたくなるに違いない。

 いくらル・ヴォワール→同棲だからといっても、やっぱり時間軸としては同棲→ル・ヴォワールなわけですよ。現実の時の流れは。だから先に書かれた初期の同棲話と、後に書かれた”過去”の話をこじつける必要なんて無いと思ってますが、でもあえてこじつけるなら、こういう「sweet, bitter sweet」や「夜はお静かに」のような展開になり、ふたりは超ラブラブで−−あわよくば一線をこえている関係になるわけです。…あくまでわたしの脳内では。(笑)

 ごちゃごちゃ言いましたが、一番言いたいのはこれです。原作を無視し、書き進み、もしかしたら皆さんの持つイメージを大幅に崩したかもしれないこの一連の話−−大変失礼しました!!(逃)

2003.11.5(水)

 更新→「夜はお静かに 前編」


 結局upは二日後に…(汗)。昨日は疲れててupできませんでした(言い訳)
 今回のはもう…許されてください。前から書きたかったんです、未看板の話と嫁登場時の話。(笑) 理由をこじつけて読むとこうなりました。どなたか賛同してください…(笑)

 あとは後編。後編はエロ。でも期待しないでください。大したことないから……。趣味にだけは走ってますけど。(笑)

2003.11.3(月)

 更新→「sweet, bitter sweet 3」


 久々の更新…す、すみません(汗) 予想以上に難産…!!(笑)
 というのもですね、書きたいことが有りすぎたんです。ああでもないこうでもないと悩んでいるうちに日々は過ぎ(笑)、結局イチから書き直し、また悩み…。
 もうすこしスマートにまとめたかったですが、無理でした…。(オイ)

 ばあちゃんのこと考えて焦るとか、一緒に暮らしたいと熱望するとか……書きたかったんですね。(笑)
 そしていちばん厄介なところには触れずに終わってます。

 そう、その後の処理……!!(爆)
 シーツとかどうしたんだろう。ばあちゃんには結局バレたんだろうか。何より母ちゃんにバレるんじゃない? …そういうのは全部すっ飛ばしました。(コラ) わたしにも分からない……。

 とりあえず「sweet, bitter sweet」は一段落。不消化気味なのが大変申し訳なく、わたし自身書き足りず(笑)、その為すこしだけ続きがあるかも…。
 なるべく早く…うまくいけば明日には……upできる……かな……かも…しれない。(超自信なさげ)

2003.10.31(金)

 ハロウィンですね〜。(突然) いや別に日本において特に何か起こるというわけでもなく、収穫も祈らなければ悪霊を追い払いもしないわけではあるんですが。

 トリック・オア・トリート。この子供心にも異様に響く魅惑の言葉。「お菓子をくれなきゃいたずらしちゃうぞ」。いやまったく、子どもにとってこんなに素敵な響きはない。お菓子が貰えるし、貰えなくてもいたずら出来る…いやいや、そんなことにはならないだろうけど、とにかくお菓子が貰えるとっても嬉しい日なワケです。(経験のある友人談) 
 しかしね、しかし。
 この子どもを魅了する言葉も、嫁様が旦那に向かって言ったらただのエロにしか聞こえないのってわたしだけですか?(笑) だってトリック・オア・トリート。オアを単純に二者択一のオアと取ると、「ねぇ、いたずらしてほしい? それともおやつが欲しい?」ですよ?(間違ってるかも知れないけどそう。) どっちに転んでも葉さん幸せじゃないですか。いたずら→アンナ攻め。おやつ→葉攻め? とにかくするこた一緒だ。 「どっちも捨てがてぇなぁ」なんて言いながらアンナとエロエロな時間を過ごすに違いない。(笑) 「まずはいたずらしてくれv その後おやつなvv」とか言ってさ。「おばか…」なんて言いながら嫁も旦那の身体をそっと撫でていき……(終了)
 葉さんにとってこんなオイシイ行事、他にないんじゃないですか? と、突然そんなことを思ったハロウィンでした。小話でも書こうかと思ったけど、あまりに短く終わりそうなので無理かなと思ってしまい、ここに暴露で終わりにします(笑)

 しかし日記に書くと裏なのだが、小話にすると「この程度平気だろう」とか思って表に載せる気がする。その辺の基準が自分でもイマイチ分からない。(笑) こんな調子で裏日記書いてたら、ここにはたぶん変な妄想が一杯つまってしまうんだろうな。そう考えると恐ろしい…!!

2003.10.28(火)

 更新じゃないところが申し訳ないんですが(汗)

 今日…いや、正確には昨日の朝、なかなか興味深い話を聞きました。
 世に流通する有名商品「天使のブラ」に対抗し、「小悪魔ブラ」なるものが誕生したと言うんです。(笑) まぁいきなり何の話かとお思いになるかも知れませんが。朝からこんな話をしていた私とその友だちは何なんだという話もおいといて。その商品の特徴がすっごく男心をくすぶるって言うか!(男かよ) 
 
 商品説明抜粋
  「胸元に鍵穴をモチーフにした飾りがあり、付属の小さなカギを意中の男性に渡して(私の胸を開くことができるのはあなただけと)告白できるという遊び心満点のブラ。」
 
 うっわーあ!!(笑) 嫁に着けて欲しい〜 と、まぁこういう思考なワケです(笑) さすが開発者が男性なだけある。男心を分かってる!!(男かよ。)
 しかもそのカギはネクタイピンにもなるんだとかならないんだとか? こういうカギを旦那が嫁から頂いちゃったりして、毎晩(と言わずいつでもどこでも)胸元にカギを差し込み開けたりする楽しみを覚えてたら…最高じゃないか!!(笑) 服を脱がしたあとに来るさらなる楽しみ!カギでじらされつつも開いたときのこの感動!!
 
 …すんません、こんなしょーもないことが言いたかっただけです。詳しいことは知らないが、文面だけだと妄想繰り広げられるとっても面白い商品。さすがに表で語る気にはなれなかったので裏日記で。(笑) …下らなくてごめんなさい。

2003.10.15(水)

 更新→「sweet, bitter sweet 2」


 ぶっちゃけて言うと、全てコレを書くために長々と続けたわけです。(笑)
 石は投げんでやって下さい。

 これをいったい何度書き直したことか。どう書いても納得出来ず(未だに満足してないんですが)、これ以上悩んでもたぶん上手くは書けないと思ったのでup。すみません。始めは小学生を意識してたんですが、悩めば悩むほど「無理だ!」と思ったので、途中で忘れることに。(笑) 開き直れたらそれなりに書くスピードは上がりました。ので、皆さんも是非、年のことは忘れて下さい。(笑)

 一応、まだ続きます。でももうエロシーンはなるべく抑え気味で……(笑)

2003.10.12(日)
 
 更新→「sweet, bitter sweet 1」


 嘘くさいほどに爽やかぶった裏開設。(笑)
 更新は遅い…どころかほとんど放置状態になると思われます。今の連載(?)はちゃんと終えてからですけど。

 ここにはエロだけじゃなくて、とにかくわたしが「こんなもの見せられない…!!」と思ったものを載せます。(予定)
 表の方がエロ度が高いだろう、と思われる様なものでも、とにかくわたしが「見せられねぇ…!!」と思ったら裏逝きです。(笑)
 なので、ホントに裏を期待して来てくださった方には裏切りになってしまうかも知れません。すみません。(って謝るのもどうなんだろう。)